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お客様からいただくご相談内容と回答

海外口座開設やサポートについてのいろいろな疑問、
よくあるご質問にお答えします

海外で資産を築いていくことや、海外銀行で口座を開設することなど、
日本ではまだまだ日常的ではありません。不安を持っている方も多くいます。

その不安を解消するために、お客様からいただくご質問やご相談をまとめました。

よくある5つの相談内容質問をクリックすると回答が表示されます

  1. 海外銀行口座は日本にいながら開設できる?

    海外銀行の規制は年々強化されており、現地人以外の口座開設が難しくなってきております。

    このような状況の中でも、弊社では日本にいながら郵送やオンラインでの開設が可能な海外銀行の口座開設を
    サポートしております。世界でも有数な数少ない海外銀行でもありますので、まずはお気軽にご相談ください。

  2. 海外銀行口座を開設するメリットは?

    海外銀行口座を開設するメリットとしては様々ありますが、
    やはり日本の金融機関に比べ財務がしっかりしており、
    インターネットバンキングによる預金の際は複数通貨が取り扱える(マルチカレンシー)ので、
    日本の金融機関よりも高い利率で運用することも可能です。

    さらにオフショアの銀行でしたら、金利が高い、より魅力的な投資商品・金融商品を取り扱われています。

  3. 海外銀行口座開設後はどのように運用を行ったら良いですか?

    海外銀行口座開設後も資産を守り増やしていくためにPPSがサポートいたします。

    資産運用では短期的、一点集中では、損をする可能性が大幅に高くなってしまいます。

    そのため、通貨の分散や銘柄の分散など投資はプロに行ってもらい、
    お客様には資産運用資金を毎月積み立てていただくというのが一番確実な資産運用になります。

    詳しくは、資産を守り増やしていくをご覧ください。

  4. フィリピンオウンバンクが高金利の理由はなんですか?

    世界的に見ると、金利10%前後の高金利な銀行は沢山あります。

    日本でも高度経済成長期の定期預金は10%を超えることも普通にありました。

    ただ、フィリピンの銀行全てが高金利ではありません。

    大手銀行は定期預金の金利1%前後と、日本よりも高いですがそこまで高くはないのです。

    オウンバンクが高金利で運用できているのは、地方銀行だから可能にするスピード感にあります。

    フィリピンの経済は常に成長しており、お金を借りたい人たちが多くいます。

    ただ、大手銀行ではお金を借りるのに6ヶ月もかかります。それでは間に合わない人達がいます。

    そこで、オウンバンクは、大手銀行にお金を借りる間の資金繰りとして、
    すぐにお金を借りれる仕組みを作りました。貸し出すお金の半分を担保にして、
    月利2%、年利24%で貸し出しているのです。この仕組があるからこそ、年利10%前後の高金利でも
    オウンバンクにはお金が半分以上も残るのです。

  5. 海外銀行口座開設ツアーが低価格な理由を教えてください。

    ツアー内容だけを見ますと、最高級のホテルに泊まり、最高級のレストランで食事をするプランに
    しておりますので、赤字となっております。郵送で口座開設のサポートをしたほうが、
    弊社としましても経費はかからずに効率的ではあります。

    ただ、お客様にはこれから資産を築いていく現地の風土や雰囲気を体感してほしい、
    せっかくの旅行ですので、最高の思い出にしてほしい、楽しんで欲しいという想いがあります。

    そのため、海外口座開設ツアーの料金をギリギリまで下げております。

    フィリピン、香港3日間の海外ツアーを体験してみませんか?

    ご質問やご相談などお気軽にお問い合わせください。

カテゴリーから探すカテゴリーをクリックするとQ&Aが表示されます

海外銀行口座開設について
  • 口座開設ツアーの申込みがしたいのですが。

    弊社Webサイトのお問い合わせフォームに、
    開設を希望される銀行名など必要事項をご記入のうえお申込みください。

    後ほど、担当よりご連絡を差し上げます。

    ご連絡方法は直接お会いしての個別相談や、電話、メール、オンライン相談などがございますので、
    ご希望の方法をお選びください。


    その際に、各海外銀行の特徴やツアースケジュールなどお知らせいたしますので、
    開設を希望される銀行や開設方法が決まりましたら、口座開設のお手続きに進めさせていただきます。


  • 英語が話せなくても口座開設できますか?

    PPSでは口座開設ツアーの際、
    現地スタッフも同行いたしますので、英語が話せなくても口座開設が可能でございます。

    英語に自信がない方も、日本語解説のインターネットバンキングマニュアルがございます。

    インターネットバンキング操作も完全サポートいたしますので、ご安心ください。


  • 書類は日本語で記入しても良いですか?

    海外銀行の書類は国外で扱われる書類になりますので、
    住所、電話番号・携帯番号については英語表記で記入してください。


    【住所の書き方】

    英語で住所を記入する場合、日本語とは逆の順序で記入します。

    番地・号 → 区画(字) → 市区町村 → 都道府県 → 郵便番号 → 国名


    【アパートなどの建物名・部屋番号の書き方】

    英語で住所を記入する場合の部屋番号の書き方は、番号であることを表す「#」を付けます。

    建物名 → #部屋番号


    【電話・携帯番号の書き方】

    電話・携帯番号は、国際電話番号として国番号を合わせて記入します。

    日本の国番号(+81)を先頭につけ、局番の頭の(0)を省略します。

    例:090-1234-5678 → +81-90-1234-5678


  • 家族など同じメールアドレスを使って複数の口座を開設できますか?

    口座開設は可能でございます。


  • 口座開設申込時に登録したメールアドレスを使うことができず、
    メールを受けとることができません。どうすればよいですか?

    海外からのSMS受信拒否設定や、国際電話着信拒否設定をされている場合は設定を解除してください。

    受信拒否設定の解除方法は以下のWebサイトをご覧ください。


    各携帯会社別受信拒否設定の解除方法 au / NTT docomo / SoftBank


  • 口座開設に関わる郵便物の送付先を届出の住所以外(勤務先、実家など)にできますか?

    口座開設に関する書類は、「ご登録のご住所」に国際郵便で郵送されます。

    転居届を出されている場合は、新住所へ転送されます。


  • 海外銀行の詳しい資料を頂くことはできますでしょうか?。

    弊社がサポートできる海外銀行は、弊社WebサイトTOPページに掲載している銀行でございます。

    各ページに銀行の特徴など記載しておりますので、是非ご覧ください。


    頃年、香港では反マネーロンダリングやテロ資金調達の条例を受け規制を強化し、
    オフショア法人や外国人のお客様への新規口座開設が以前に比べ大変厳しくなっております。

    この観点から詳しい資料等に関しましては、一度お話しさせて頂いたお客様へお渡ししております。

    ご了承ください。


  • 個人口座を開設してから共同名義口座に、
    共同名義口座を開設してから個人口座に変更することはできますか?

    開設後の口座名義は変更できません。


  • 共同名義で片方が死亡した場合、単独名義と名寄せとなってしまいますか?

    口座名義人のうち、お一人が死亡した場合は死亡した人の資産は本人の所有のままでございます。

    他の共同名義人の資産とはなりません。死亡した人の資産の遺言執行人か管理人が、
    管轄裁判所の承認を得たのちに金銭を動かす権限を得ることになります。


  • 共同名義人の追加変更はできますか?

    追加変更はできません。

    口座名義人のうち、お一人が死亡した場合も他の人と変更することも出来ません。

    ただし、資産の執行人あるいは管理人が事前の裁判所承認を得て、資産を他の人に譲渡した場合は別です。


  • 共同名義口座の名義は誰の名義になりますか?

    共同名義者全員の名義です。


  • 日本で預金封鎖が施行された時に、
    海外にも口座を持っていることが判れば預金封鎖されるのでしょうか?

    預金封鎖は国内の金融機関に対して行うもので、
    基本金融機関ごとであり国内しか効力が及ばないため、海外にある預金口座はその対象とはなりません。

    逆に、日本国内の金融機関にある外国人の口座も封鎖されます。


海外銀行口座開設 フィリピンツアーについて
  • フィリピンツアーのスケジュールと費用を教えてください。

    PPSでは定期的に口座開設ツアーを開催し、現地での口座開設をサポートしています。

    大切な資産形成を行う現地で、金融機関などの見学や資産運用の知識も身につけて頂けるツアーです。

    もちろん、口座を開設するだけではない「楽しめるツアー」を企画しています。

    ツアーの流れについては、こちらのページをご覧ください。

    ツアー日程は2泊3日。
    ツアー料金はPPS会員様80,000円~(税抜)、一般のお客様200,000円~(税抜)となっております。

    ※宿泊費、渡航費用、食事、口座開設サポート料金等すべてを含む料金です。

    別途費用が発生する事はございません。時期などの状況により変動する場合がございますので、
    詳細についてはお申込み・お問い合わせの際にお伝えいたします。

    ※ツアーは最大5組10名様まで。お申込み先着順となりますので予めご了承ください。


    ツアーご出発の空港は、
    東京国際空港(羽田空港)・関西国際空港・福岡空港などお選びいただけます。

    ご希望の日程をお知らせください。

    申込が多数の場合は日程調整を行いますので決まり次第、優先的に今後のツアースケジュールをご案内いたします。


  • フィリピンには、ペイオフ制度(預金保険機構)がありますか?

    ペイオフ制度(預金保険機構)がございます。

    フィリピンのPDIC(Philippine Deposit Insurance Corporation)により一定額まで預金が保護されます。

    現在は、1口座につき50万PHP相当(約110万円)まで保障対象になっております。

    さらに、共同名義口座を利用すると1人当たり合計100万PHP(約220万円)まで保障対象を増やすことができます。

    PDICのWebサイトでは、全銀行の預金が50万PHPまでPDICにより保護されているという情報を提供しています。

    参考リンク:PHILIPPINE DEPOSIT INSURANCE CORPORATION


海外銀行口座開設 香港ツアーについて
  • 香港のツアースケジュールと費用を教えてください。

    PPSでは定期的に口座開設ツアーを開催し、現地での口座開設をサポートしています。

    大切な資産形成を行う現地で、金融機関などの見学や資産運用の知識も身につけて頂けるツアーです。

    もちろん、口座を開設するだけではない「楽しめるツアー」を企画しています。

    ツアーの流れについてはこちらのページをご覧ください。

    定員10名様でのツアーを行っておりますが、現在一定数での口座開設が厳しくなっております。

    詳細についてはお申込み・お問い合わせの際にお伝えいたします。


    ツアー日程は2泊3日。
    ツアー料金はPPS会員様80,000円~(税抜)、一般のお客様200,000円~(税抜)となっております。

    ※宿泊費、渡航費用、食事、口座開設サポート料金等すべてを含む料金です。

    別途費用が発生する事はございません。時期などの状況により変動する場合がございますので、
    詳細についてはお申込み・お問い合わせの際にお伝えいたします。

    ※ツアーは最大5組10名様まで。お申込み先着順となりますので予めご了承ください。


    ツアーご出発の空港は、
    東京国際空港(羽田空港)・関西国際空港・福岡空港などお選びいただけます。

    ご希望の日程をお知らせください。

    申込が多数の場合は日程調整を行いますので決まり次第、優先的に今後のツアースケジュールをご案内いたします。


海外銀行口座開設 日本からの口座開設について
  • オウンバンクは日本にいながら開設できますか?

    日本にいながらの口座開設は、郵送手続きで行えます。
    その他、口座開設から利息の受け取り、満期手続きまですべて日本にいながら行うことが可能です。

    口座開設手数料無料のキャンペーンなども行っており、期間中は無料で開設できます。

    ※但し、お預け入れの金額によっては現地での開設をおすすめいたします。
    問い合わせ・お申込みいただいた際にご確認ください。

    ※オウンバンクの新規口座開設は、現在一時取扱を停止しております。

  • JDB銀行は日本にいながら開設できますか?

    ラオスの最大手銀行であるJDB銀行と提携している世界初のグローバル電子マネー決済サービス、
    WORLD WIDE WALLETよりお申し込みを行うと、日本にいながらオンライン上でJDB銀行の口座開設が可能です。

  • アクレダ銀行は日本にいながら開設できますか?

    カンボジアのアクレダ銀行は、日本から郵送のみで口座開設が可能です。

    お申し込みから約2週間〜1カ月程度で口座が開設されます。

フィリピン オウンバンクについて
  • オウンバンクで開設できる口座はどのような口座ですか?

    オウンバンクの口座は、預入期間を事前に選ぶ定期預金です。

    預入期間は1年、3年、5年の3種類で、通貨はUSD建てとPHP建てをご選択いただけます。

    (PHP建て定期預金に関しましては、5年満期のみとなります)


    定期預金金利については、こちらをご覧ください。


  • オウンバンクの定期預金は自動継続されるのですか?

    口座開設・満期更新の際に、満期時手続きを「自動更新」「自動更新なし」のなかからお選びいただけます。

    自動更新を希望される場合は、利息は満期日に普通預金口座に移動し、元金だけ同じ預入期間で自動継続されます。

    自動更新なしを希望される場合は、満期日に元金・利息ともに普通預金口座へ入金されます。


  • オウンバンクの定期預金はなぜ金利が高いのですか?

    オウンバンクはレンディング会社(ノンバンク)を通した高金利の不動産担保融資により金利を確保しています。

    金利については日本ではどうでしょう?

    都市銀行と信用組合とネット専業銀行の金利を比べていただければ判りますが、
    小規模なほど金利は高く設定されています。


  • オウンバンクの本店はどこにありますか?

    現在、フィリピン国内のCAVITE CITYに本店があります。


  • オウンバンクは設立から何年くらい経つのでしょうか?

    1956年設立でございます。フィリピン国内で60年運営されております。


  • オウンバンクの口座開設の手続きはインターネットだけで完了しますか?

    日本にいながらの口座開設はインターネットでお手続きできます。

    口座開設フォームに必要事項をご記入・印刷し、各書類にご署名の上、オウンバンクへの郵送が必要です。


    その他の口座開設方法として、オウンバンクの窓口での開設(フィリピンツアー)がございます。


  • オウンバンクの口座開設をしたいのですが、マイナンバー(個人番号)は必要ですか?

    マイナンバーは不要でございます。


  • 口座開設の必要書類など詳しい内容を知りたいので、資料請求をお願いします。

    必要書類ですが、有効期限3ヶ月以上のパスポートが必要です。

    開設をご希望される方は事前に有効期限の確認をしておく事をお勧めします。


    口座の開設方法は、オウンバンクの窓口での開設(フィリピンツアー)と、日本にいながら開設する方法がございます。

    詳しい資料等に関しましては、一度担当者とお話しさせて頂いたお客様のみお渡しをしております。



  • オウンバンクの口座開設に費用はかかりますか?

    オウンバンクの口座開設費用は50,000円でございます。

    口座開設手数料無料のキャンペーンなども行っており、期間中は無料で開設できます。

    問い合わせ・お申込みいただいた際にご確認ください。


  • オウンバンクの定期預金に最低預入金額や預入金額の制限はありますか?

    オウンバンクが定める最低預金額は、

    USD建ての場合は定期預金USD5,000で、同時開設の普通預金口座USD100

    PHP建ての場合は定期預金PHP250,000、同時開設の普通預金口座PHP5,000となっております。

    お預入金額に上限はございません。


  • オウンバンクに定期だけを申し込んだ場合は、
    普通預金の口座維持手数料が必要になるのでしょうか?

    定期預金に対する利子が昔通預金口座に入るため、定期預金だけの申込みはできないことになっております。

    そのため、定期預金の申込み時に普通預金口座を開設していただきます。


    開設の際、普通預金口座にも最低預入金額を預け入れていただきます。

    オウンバンクが定める最低預金額はドル建ての場合USD100、PHP建ての場合PHP5,000でございます。

    口座維持手数料はかかりません。


  • オウンバンクは普通預金口座だけの開設はできますか?

    普通預金のみの開設は行っておりません。


  • オウンバンクへの預入の手数料を教えてください。

    クレジットカードによる入金はカード手数料が1.5%と若干高めですが、簡単に送金を行うことができます。

    現地での入金は日本円からUSD・PHPへの両替に変換レートが発生します。

    ビットコインによる入金は決済手数料として預金額の5%がかかります。


    その他費用として、預入金額によって変動しますが預金の入金時の送金手数料と、
    日本円からUSD又は、PHPへの両替手数料が必要でございます。


  • オウンバンクにはインターネットバンキングはありますか?

    インターネットバンキングはございます。

    主に以下の操作が可能です。

    ・残高確認

    ・入出金情報の確認

    ・手続き書類のダウンロード(出金書類含む)


    英語に自信がない方も、日本語解説のインターネットバンキングマニュアルがございます。

    インターネットバンキング操作も完全サポートいたしますので、ご安心ください。


  • オウンバンクには、SWIFTコードがないとお聞きしました。
    なにか信用性などの問題はあるのでしょうか?

    SWIFTコードとは、国際銀行間金融通信協会が提供する国際送金システム上で、
    相手方の銀行を特定するために用いられる金融機関識別コードです。

    銀行間の国際送金などにおいて使用されており、
    送金側は受取人保有口座の銀行のSWIFTコードを入力することにより、
    確実にスピーディに送金処理を行うことができます。


    SWIFTコードは国際送金を受けるために必要なもので、
    海外からの送金を取り扱っていない銀行はSWIFTコードがありません。

    日本でもセブン銀行やジャパンネット銀行、地方の小規模の銀行、
    信用金庫や信用組合などはSWIFTコードがありません。


    オウンバンクはSWIFTコードが無いので、海外からの送金の受け取りは出来ませんが、
    海外の銀行へ送金することは可能でございますので、満期のお利息を日本の銀行で受け取ることができます。


  • オウンバンクは預金を補償する制度はありますか?

    オウンバンクはPDIC(フィリピン預金保護機構)に加盟するフィリピン政府公認の銀行です。

    フィリピンの銀行が破綻した場合、1銀行1名義につき預金額50万PHP(約120万円)まで保護されます。

    非居住者の預金・外貨も含めて、フィリピンのPDIC(Philippine Deposit Insurance Corporation)により、
    ペイオフ(預金保険機構)の対象となります。


    この保護枠は、同一銀行でも単独名義口座と共同名義口座は別々になります。

    例えば、ご家族4名様で単独・共同名義口座を組み合わせた開設をした場合、
    約1,000万円までペイオフ制度の保護限度内で預金ができますので、お気軽にご相談ください。


  • オウンバンクは銀行破綻時に50万PHP相当までPDICに保証されるとありますが、
    いつのレートで判断するのですか?

    「破綻時にPDICが決定するレート」となります。


  • 海外口座のメリットとして、国家破綻しても海外口座は預金封鎖されないということですが、
    その場合のオウンバンクの出金方法はどのようになるのでしょうか?

    チャージ式VISAカード(任意申込)にチャージして、VISAカードとして商品購入などのご使用ができます。


  • オウンバンクの定期預金の金利見直しはありますか?

    金融情勢により随時見直しを行います。

    既にお預かりしている定期預金につきましては、お預入時の約定利率が満期日まで適用されます。

    継続契約での金利は、現在(更新日)のものが適用となります。


  • オウンバンクの定期預金は複利ですか?

    オウンバンクの金利計算方法は単利型です。


  • オウンバンクは積立できますか?

    積立定期預金は行っておりません。


  • オウンバンクは預入金額や年数の変更はできますか?

    定期預金の為、預入期間の途中での預入期間・金額変更などできません。

    増額をご希望の場合は、新たに口座開設をしていただくことになります。


  • オウンバンクの普通預金の利息はいつ、どのような形でもらえるのですか?

    口座開設時に【利子は普通預金に移動して、元金だけ自動継続】をご選択した場合、
    定期預金は自動的に継続され、利息は満期日に普通預金口座に入金されます。

    お受け取りいただける利息等はインターネットバンキングよりご確認ください。


  • オウンバンクの定期預金の満期の案内はありますか?

    満期日の2か月前に、満期前の事前通知メールをお届けいたします。


  • オウンバンクは配当金の受取口座に指定できますか?

    オウンバンクは海外からの送金の受け取りは出来ないため、受取口座としてご利用いただけません。


  • オウンバンクは法人口座の開設はできますか?

    フィリピン国内法人の口座開設であれば可能でございます。

    ただし、弊社からのサポート対象からはフィリピン法人口座を除外させていただいております。


  • オウンバンクの口座開設の条件を教えてください。

    日本語を理解できる日本在住者や在外日本人が対象となります。国籍は問いません。

    海外にお住まいの方も口座開設ができます。

    文字の読み書きができ署名欄に署名ができる方が、口座開設可能でございます。


  • オウンバンクの定期預金を預け入れる際に、注意すべきことを教えてください。

    オウンバンクの定期預金は原則として中途解約できません。

    「満期まで解約出来ない」という縛りがございますので、
    満期まで使う必要性が無い資産を預けられることをおすすめいたします。


  • オウンバンクは未成年者でも口座を開設できますか?

    ご開設いただけます。

    パスポートサインを親権者様が代筆をされているようであれば、
    口座開設書類のサインも、親権者様のサインで大丈夫でございます。

    お申込は、親権者様が代理してお手続きください。


  • オウンバンクは個人で2つの口座を開設することはできませんか?

    ご開設いただけます。

    年数や預金額を変えて複数の口座を開設することができますので、お気軽にご相談ください。


  • オウンバンクの口座開設までどのくらい時間かかりますか?

    オウンバンクの窓口での開設は数時間でお手続きできます。

    預金受領書が当日発行され、開設完了は7日~14日営業日後となります。


    日本にいながらの口座開設は郵送の状況や、銀行の休日の状況によって変化しますが、
    開設完了まで1~2ヶ月ほどお時間をいただきます。


  • オウンバンクの口座開設の際に「母方の旧姓」を聞かれましたが、何のためですか?

    「母方の旧姓」は銀行が定めたセキュリティ質問です。


  • オウンバンクはスマートフォンから口座開設手続きはできますか?

    スマートフォンやタブレットからの口座開設ができます。

    お手続き後の帳票はサインをしていただく必要がありますので、PDFファイルを保存し印刷してください。


  • オウンバンクの口座開設には入金が必要ですか?

    オウンバンクは定期預金口座開設の為、お手続きの際にご入金いただく必要がございます。


  • オウンバンクへの入金方法を教えてください。

    オウンバンク定期預金口座へのご入金方法は、

    ・クレジットカードによる入金(VISAもしくはMASTER CARDデビットカードからの引き落とし)

    ・現地での入金

    ・ビットコインによる入金

    などがお選びいただけます。


  • オウンバンクへの預金の送金に関して、クレジットカードでの入金やデビットカードからの
    引き落としは限度額の問題があると思うのですが、大丈夫なのでしょうか?

    カードによる入金は複数枚のカードをご使用し決済することができます。

    これは定期預金額が、カードの限度額を上回る場合の対応です。

    デビットカードはどちらのカードを使用されても問題はございません。


  • オウンバンクの定期及び普通預金の出金時には、どのような通貨での出金が可能ですか?

    現地本支店窓口での引出しについては、USDとPHPでの出金が可能でございます。

    海外送金の場合はUSDの送金となります。


  • オウンバンクの定期及び普通預金の出金時には、手数料が発生しますか?

    現地本支店窓口での引出しについては、手数料は特に発生しませんが海外送金では海外送金手数料が発生します。

    海外送金の場合はUSDの送金となります。


  • オウンバンクの定期及び普通預金の出金時には、どのような通貨での出金が可能ですか?

    現地本支店窓口での引出しについては、USDとPHPでの出金が可能でございます。

    引出にかかる手数料としては、USD口座の場合引出手数料:$20、送金手数料:$50。

    PHP口座の場合は引出手数料:₱1,000、送金手数料:₱2,500となります。

    その他、両替を伴う場合は、為替手数料が発生します。(銀行での為替レートを利用)

    日本国内のATMから引き出す場合は、「ATM利用手数料」のみで利用できますが、日本国内の銀行支払手数料、
    引出し限度額など銀行によって異なりますので、詳しくはお取り扱いの銀行へお問い合わせください。


  • オウンバンクの出金方法を教えてください。

    オウンバンクからのご出金方法は、現地本支店窓口での引出しと海外送金ができます。

    チャージ式VISAカード(任意申込)で日本のATMで現金を引き出すこともできます。


  • オウンバンクは、口座名義とは違う名義の口座に預金を送ることはできますか?

    海外送金処理を行いますので、異なる名義への送金も可能でございます。


  • オウンバンクの名義人が死亡した場合の手続きを教えてください。

    名義人が死亡した場合は、オウンバンクで手続きを行っていただく必要がございます。

    弊社でも代行サービスを行っておりますので、詳しくはお問い合わせください。


  • オウンバンクは定期預金の一部解約や中途解約はできますか?

    オウンバンクの定期預金の一部解約はできません。

    原則として中途解約もできません。

    解約をご希望の場合は、定期預金全額を解約していただくことになります。

    ただし、やむを得ない定期の途中解約の場合は、預入期間にかかわらず利息がつかず、
    解約元本(解約した定期預金の預金額)の30%が解約違約金として、定期預金金額から差し引かれます。


    ※海外銀行に預金を移す場合には、さらに海外送金手数料が別途必要になります。

    「満期まで解約出来ない」という縛りがございますので、
    満期まで使う必要性が無い資産を預けられることをおすすめいたします。


  • オウンバンクの普通預金口座を解約すると定期預金はどうなりますか?

    普通預金口座を解約するときに、定期預金も解約されます。


  • オウンバンクの共同名義口座のメリットとデメリットを教えてください。

    メリットは、共同名義口座は個人口座とは別にPDICの保障対象になるため、
    1人当たりの保障金額を増やすことができます。

    名義人の1人が亡くなった場合でも、裁判手続きを経ずに他の名義人に口座が引き継がれるため、
    信託(トラスト)と並んで代表的なプロベイド(裁判手続き)回避や引出しまでの、
    様々な手続きを回避する策として活用されています。

    ただし、相続に関しては出資の割合や他資産に依存しますので有利とはかぎりません。


    デメリットは、現在開設可能な共同名義口座は共同名義の内の誰か1名のみの申込で、
    さまざまな手続きが出来る形での申し込みで受け付けているため、
    他の共同名義者により意図しない手続きをされる可能性がございます。


  • オウンバンクの共同名義はどのようなものですか?

    オウンバンクは共同名義口座を保持する複数人それぞれに、何パーセントの権利を所有しているかを指定できます。

    各人はそのパーセンテージの預金を保持していることになります。


    (個人口座の例)保持者:Taro Yamada

    すべての預金は”Taro Yamada”が保有。


    (共同名義口座の例)保持者:Taro Yamada(所有率60%)、Hanako Suzuki(所有率40%)

    共同口座に100万PHPの預金がある場合、”Taro Yamada”が60万PHP、
    ”Hanako Suzuki”が40万PHPを所有していることになります。


    オウンバンクは、PDIC(フィリピン預金保護機構)に加盟するフィリピン政府公認の銀行です。

    フィリピンの銀行が破綻した場合、1銀行1名義につき預金額50万PHP(約120万円)まで保護されます。

    オウンバンクは共同名義口座を保持する複数人それぞれに、何パーセントの権利を所有しているかを指定できます。

    この保護枠は、同一銀行でも単独名義口座と共同名義口座は別々になります。

    例えば、ご家族4名様で単独・共同名義口座を組み合わせた開設をした場合、

    約1,000万円までペイオフ制度の保護限度内で預金ができますので、お気軽にご相談ください。


  • オウンバンクは提携のクレジットカードはありますか?

    クレジットカードの提携はございません。


  • オウンバンクはキャッシュカードはありますか?

    キャッシュカードはございませんが、
    任意申込みのチャージ式VISAカードで、日本のATMから現金を引き出すことができます。


HSBC香港について
  • 香港の銀行口座はマルチカレンシー口座ですか?

    香港の銀行の口座はマルチカレンシー口座です。

    米ドルや香港ドル、日本円、ユーロなど複数の通貨の口座を保有することができます。


    円相場にも円高・円安があるように通貨価値は性質上変動します。

    大切な資産を1つの通貨で持つよりも様々な通貨を保有すれば、
    その価値の変動によるリスクを軽減する事ができます。

    インターネットバンキングを利用すると、
    24時間いつでも自由に通貨の変更(両替)ができ、両替を行う際の手数料も割安になります。

    為替レートを見ながら両替をすることで資産を増やすことも可能です。
    このためだけに海外口座を開設される方もいらっしゃる程です。


  • 香港の休日はわかりますか?

    香港政府が定める祝日(Public Holiday)は、以下のWebサイトをご覧ください。

    政府機関や金融機関は、おおむねこのスケジュールで休業いたします。

    香港政府は、翌年の公式休暇日を毎年末に公表する予定です。


  • HSBC香港の口座開設の手続きは、インターネットだけで完了しますか?

    口座開設はインターネットでお手続きすることはできません。


  • HSBC香港の口座開設をしたいのですが、マイナンバー(個人番号)は必要ですか?

    口座開設時はマイナンバーが必要です。


  • HSBC香港にはインターネットバンキングはありますか?

    インターネットバンキングはございます。

    日本で口座管理や資産運用を行う場合は、インターネットバンキングによる操作が必須です。

    HSBC香港のインターネットバンキングは両替・振り込みなど24時間便利に活用できます。


    英語に自信がない方も、日本語解説のインターネットバンキングマニュアルもございます。

    インターネットバンキング操作も完全サポートいたしますのでご安心ください。


  • HSBC香港に口座開設する場合は、パーソナルインテグレーテッドアカウントからできますか?

    HSBC香港の口座開設は、銀行の対応でアドバンスからの口座開設になります。
    開設から3ヶ月間は、口座維持手数料が無料でございます。

    パーソナル・インテグレーテッド・アカウントへの変更をご希望の場合は、
    3ヶ月経過後、ダウングレードのお手続きをさせていただきます。


  • HSBC香港で融資は利用できますか?

    「HSBC香港口座開設」については、頃年より外国人に対して審査が更に厳しくなっております。

    融資審査も同様に大変厳しくなっております。


  • HSBC香港は配当金の受取口座に指定できますか?

    受取口座として利用できます。


  • HSBC香港でクレジットカードは作れますか?

    海外銀行のATMカードはUnionPayのみでございます。

    VISAカード機能付きのクレジットカードは現在開設が大変厳しくなっております。


  • HSBC香港への入金方法を教えてください。

    HSBC香港口座へのご入金は、香港国内ではHSBC香港の窓口もしくはATMで現金を入金することができます。

    日本国内からの入金はATMでは行えませんので、日本国内の銀行から海外送金
    (日本から海外銀行の自分の口座へ送金)で入金することになります。その際、送金手数料が発生します。


  • HSBC香港の出金方法を教えてください。

    日本を含む香港国外へのご出金は、日本国内の銀聯銀聯(UnionPay)に対応している金融機関のATMで行えます。
    ゆうちょ銀行・三井住友銀行・イオン銀行・セブン銀行(セブンイレブン)・ローソンATM
    イーネットATM(ファミリーマート)などのATMから現金を出金することができます。

    詳細は、お取り扱いの銀行へお問い合わせください。


  • HSBC香港ATMカードを利用するのに手数料はかかりますか?

    日本国内で引き出す場合は「ATM利用手数料」のみです。

    HSBC香港の使用手数料は、HKD20でHKDSavings(香港ドル普通預金口座)から引き落とされます。
    海外送金手数料は発生しません。

    日本での、銀行支払手数料、引出し限度額などの詳細は最寄りの銀行へお問い合わせください。


  • HSBC香港はスマートフォンの対応はしていますか?

    スマートフォン向けアプリケーションHSBC Mobile Bankingがございます。

    HSBC香港Mobile Bankingについては、こちらをご覧ください。


マイナンバーについて
  • 日本から海外に送金する際に、マイナンバーが必要と聞きました。

    日本からの海外送金は、マイナンバーが必要になりました。

    詳しくは、お取り扱いの銀行へお問い合わせください。


  • マイナンバーで、海外の口座預金が日本の国税庁にわかってしまうのでしょうか?

    今後、海外の銀行口座、保険商品、株式、不動産など全ての海外の金融資産が協定国にて簡単に情報開示されます。


    勘違いされやすい点は、海外資産に対する「課税や罰金がある」のではなく、
    日本の金融庁が「把握出来るようになる」ということです。

    そもそも、1998年の外為法により個人が海外に銀行口座や外貨を所有する事が認められておりますので、
    現時点では何ら問題ありません。

    脅威としては、今後CRS(共通報告基準)加盟国での銀行口座や保険商品は、
    「日本の金融庁から監視出来る」と言うことですので、将来的には海外資産税などをかけてくる恐れはあります。

    2018年1月1日時点での、参加国の全金融機関の情報が自動交換されます。

    香港、シンガポール、マレーシアなど約100カ国にある銀行、保険会社、証券会社、信託会社などにある
    日本人の口座残高などが日本政府に開示されます。


    詳細は、国税庁Webサイトのこちらのページをご覧ください。

    CRS共通報告基準参加国リストは、国税庁WebサイトのOECD公開情報をご覧ください。


    CRSはアメリカによるオフショア潰しと言われています。

    現在のオフショアは、ブリティッシュバージンアイランドなど英国主導です。
    それが米国には面白くないのでしょう。

    パナマ文書にも米国企業や米国人は殆ど出ませんでしたから
    アメリカによる新しいオフショア作りが企まれているのでしょう。

    ですから、米国は当然ですがCRSは不参加です。

    送金の理由が相続や贈与の場合、海外に資産が移動しても贈与税・相続税がかかりますのでご注意ください。


    平成24年の税制改正で国外財産調書制度が設立され、
    国外に5,000万円以上の財産を持つ方は申告する必要があります。


税金について
  • オウンバンクに預金をした場合、フィリピンで源泉課税は行われますか?

    USD建て預金の場合、フィリピン国内では非課税のため控除されません。

    PHP建て預金の場合、フィリピン国内で25%の源泉課税がなされます。
    (ただし、5年以上の定期預金は非課税となります)


  • 海外口座を保有した場合、日本の税金はどのようなものがかかりますか?

    オフショア地域である香港・シンガポールなどは、税金が安く利子配当税がかかりませんが、
    世界中のどこのオフショア地域でも、利益を得た場合には納税義務があります。


    居住地区が日本の場合、海外の銀行口座への預金で得た利子所得や海外の金融機関で保有している
    「株式」・「債券」・「ファンド(投資信託)」からの配当所得は、総合課税の対象となりますので、
    得た利益の20%を翌年3月15日までに確定申告しなければなりません。

    ただし、年収2,000万円以下のサラリーマンの場合、20万円以下の所得であれば申告する必要はございません。


    100万円を超える海外送金の場合、税務署に海外送金の事実を申告する義務があります。

    送金の理由が相続や贈与の場合、海外に資産が移動しても贈与税・相続税がかかりますのでご注意ください。


    平成24年の税制改正で国外財産調書制度が設立され、国外に5,000万円以上の財産を持つ方は
    申告する必要があります。詳しくは国税庁Webサイトをご覧ください。


  • 日本居住者は、定期金利や為替差益が発生した場合に、フィリピンで税金を納める
    必要がありますか?日本での税申告は必要ですか?

    USD建て預金の場合、外貨預金における金利収入についてはフィリピン国内では源泉徴収されません。

    PHP建て預金の場合、PHP建て預金における金利収入にはフィリピン国内で25%源泉徴収されます。
    (ただし、5年以上の定期預金は非課税となります)


    日本居住者の日本における税金に関しては、
    年収2,000万円以下のサラリーマンの場合は、20万円以下の所得であれば申告する必要はございません。


  • 日本居住者であるとき、PHP建て預金でフィリピンで源泉課税された後、
    残った金利収入を日本で申告する必要はありますか?

    はい。すべての収入に対して申告する必要があります。

    ただし、年収2,000万円以下のサラリーマンの場合、20万円以下の所得であれば申告する必要はございません。


その他ご相談
  • 資産運用の相談をしたいのですが、どのような方法がありますか?

    ご連絡方法は直接お会いしての個別相談や、電話、メール、ZOOMでの個別相談会も随時開催しておりますので、
    ご希望の方法をお選びください。


  • 海外送金のマニュアルはありますか?

    日本語解説のインターネットバンキングマニュアルがございます。

    インターネットバンキング操作も完全サポートいたしますので、ご安心ください。


  • 日本から海外に書類を送る方法を教えてください。

    郵便局の国際郵便などを利用して海外に郵送できます。

    詳細は、郵便局のこちらのページをご覧ください。


  • メールマガジンの配信停止はどうすればいいですか?

    メールマガジン配信停止ご希望の方は、お手数ですがお問い合わせフォームにご連絡ください。


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    メールアドレス変更をご希望の方は、お手数ですがお問い合わせフォームにご連絡ください。


PPSの各ページをご案内します

HSBC香港などの各銀行ページや、
海外銀行口座開設サポートなど弊社のページをご案内します
執事キャラクター 楽儲

ページ数も多くすべてをご覧いただくことは難しいため、項目ごとにページをまとめました。

知りたいこと、ご不明な内容など、それぞれのページをご覧いただけます。

弊社代表の吉岩勇紀を知っていただけるページもご用意しております。

海外銀行口座開設サポート・サービスについてクリックで詳細をご覧いただけます

PPSは郵送での海外口座開設サポート、ツアーでの現地口座開設サポートをメインにサービスを展開しております。

世界的に人気の高いHSBC銀行、最高金利14%のフィリピンオウンバンクなどサポートしております。

香港・フィリピンへ行く海外口座開設ツアーはいつも大盛況。ご参加いただいたお客様ありがとうございます。

PPS、代表吉岩勇紀についてクリックで詳細をご覧いただけます

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これまで取り組んできたことと、人柄を知った上でご相談いただけますと嬉しいです。

お客様はもちろん、協力会社、現地銀行、沢山の方にご縁をいただきありがとうございます。

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資産を守り資産価値を高めていくための基礎的なことから、どのようにしたらいいのか、その考え方までご紹介して
おります。日本人は閉鎖的な部分があり、世界に目を向けるということが一般的に広まってないと考えています。

私たちのサービス・サポートがより一般的になり、世の中の役に立つベースを作れるように日々邁進してまいります。

一つ一つ不安なことお悩みごとを解消していきます

日本の銀行だけに資産を預けている不安、
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今では色々な情報がネット上に氾濫しており、どれが正しい情報
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