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2013年5月10日 (金)公的年金の不安

少子高齢化。
この言葉が未だに実感出来ない年齢の方・・・しっかりとした経済設計が必要だということです。

今私たちは、【公的年金】というものに加入させられています。
 自営業の方は、強制的に加入させられる『国民年金』と、任意で『国民年金基金』に加入しています。
 会社勤務の方は、『国民年金』の上に、『厚生年金』と、『厚生年金基金』が上乗せされています。

 実際に年金を受ける年齢になった時、果たしていくら受給できるのだろうと考えた事ありますか?
もちろん、ゼロになることは無いにしろ、思った以上に受給出来る金額は少なくなるそうです。
 『国民年金』というのは、日本国民である以上、加入義務がある『基礎年金』なので、実際に受け取れる金額も老後の生活を支える為の必要最低限のレベルでしかなくなります。

2011年10月
厚生労働省が、会社勤務をしている方々が加入している『厚生年金』の支払開始年齢を、
60歳から68歳〜70歳までに引き上げる方針を打ち出しました。

大半の企業は、定年は60歳ではないでしょうか?
現実的に60歳まで働ける環境でしょうか?
 再就職出来ればにこした事は無いですが、できなかったら、全く収入が入ってこない状態に陥る訳です。
蓄えは消費され、受給開始年齢が68歳になれば、60歳まで勤務できたとしても、8年間も無収入状態が続きます。

 これを考えただけで、ゾッとし、icon私は【日本人】iconなので、当てはまる!!と再認識させられるのです。
身の危険〜!!icon身の危険〜!!icon

 退職金があったとしても、長生きすれば、死ぬ前にお金が尽きてしまうリスクが、
年齢が上がるとともに上昇し続けます。

 【少子高齢化】がいかに自分自身の問題であり、【経済設計】の必要性を感じて頂けたでしょうか??

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