HSBC香港口座開設をPPSは全面的にサポートしております

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HSBC香港口座開設について

  • hsbc香港の口座について
  • 口座開設ツアーについて
  • ツアー詳細・料金
  • 必要書類等
  • よくある質問

HSBC香港は現在米シティーグループやバンクオブアメリカとともに、世界トップクラスの株式時価総額を誇る金融グループです。

英ファイナンシャル・タイムズが発行している銀行業界誌『The Banker (ザ バンカー)』が2015年6月29日に『Top 1000 World Banks 2016 (2016年世界の銀行ランキング トップ1000)』を発表しました。

同誌によると、HSBCホールディングスの銀行ランキングは全世界で9位となっています。

※ このページの記載内容は2016年9月1日時点での内容・数値となります。

主な特徴

HSBC香港の口座には以下のような利点があります。

  • マルチカレンシー口座ですので、日本円を含む10種類の通貨で外貨預金が可能です。※ 香港居住者は人民元の預金が可能となりますので、11種類の通貨で外貨預金ができます。
  • 投資口座を開設すると『香港株式』『米国株式』『債権』『ファンド』『金』など様々な投資商品を購入する事ができます。
  • 海外送金・外貨預金・投資商品の購入などインターネットバンキングでご利用が可能となります。
  • ATMカードは、全世界の銀聯(UnionPay)マークがあるATMで現金の引き出しが可能です。※ 日本円で引き出した場合、香港ドルに両替した額が香港ドルの口座から差し引かれます。

この他にも、個人で小切手(Check)が発行できる、2人の共同名義で口座開設可能などの利点もございます。

口座の種類

HSBC香港の口座には3種類のタイプがあります。

ご自身の資産運用状況などに合わせて、口座の種類をお選びいただけます。

HSBC香港の口座種類
パーソナル・インテグレイテッド・アカウント
Personal Integrated Account
アドバンス
Advance
プレミア
Premier
スマートバンテージ口座 アドバンス口座 プレミア口座
  • 通常一般の方が開設される口座
  • 最低預入金額や口座維持手数料の敷居が低い
  • パーソナル・インテグレイテッド・アカウントに比べ優遇してもらえます
  • 各種金融機関ではゴールドカードに位置する口座
  • ATM利用限度額が1日40,000香港ドル(約53万円)
  • 銀行にてプレミア口座用のサポートを受けられる
  • 旅行や買い物時にスペシャルオファーがある
  • <ご確認事項>
  • ※ 各口座開設自体に料金は一切かかりません。
  • ※ 口座開設後、預入金額によっては口座維持手数料が発生しますので、ご注意ください。
金利 (定期)

HSBC香港に定期預金をすることで、日本よりはるかに高い金利を得る事が出来ます。

※ 預け入れる通貨の種類(日本円や香港ドルなど)によって金利の利率が違います。

HSBC香港の定期預金金利
パーソナル・インテグレイテッド・アカウント
Personal Integrated Account
アドバンス
Advance
プレミア
Premier
1年 最大0.2% 1年 最大0.2% 1年 最大0.2%
  • <注意事項>
  • ※ 金利は2016年9月1日時点で確認した利率です。
  • ※ 詳しくは『HSBC香港 公式サイト』をご確認ください。
口座維持手数料

HSBC香港では3ヶ月平均時価総額(直近の3ヶ月間で口座に平均して預入されていた金額)が下回った場合、口座維持手数料が預金から引き落とされます。

3ヶ月平均の預入金額が最低預入金額を下回らなければ、維持手数料は無料となります。

口座維持手数料
口座の種類 最低預金額 (口座手数料免除残高) 口座維持手数料
パーソナル・インテグレイテッド・アカウント
Personal Integrated Account
HKD 10,000
(約15万円)
HKD 60
(約900円)
アドバンス
Advance
HKD 200,000
(約300万円)
HKD 120
(約1,800円)
プレミア
Premier
HKD 500,000以上~
HKD 1,000,000未満
(約750万円~約1,500万円)
HKD 40(約600円)
HKD 500,000未満
HKD 380
(約5,700円)
日本でのご利用

日本国内では下記の金融機関ATMが銀聯(UnionPay)に対応していますので、便利にご利用いただけます。※ 2016年9月1日時点

  • ゆうちょ銀行ATM
  • セブン銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • イオン銀行

ATMで現金を引き出すには予め引き出し限度額を設定する必要がございます。
日本に帰国後インターネットバンキングより引き出し限度額の設定を行う事でご利用できるようになります。

HSBC香港口座の預金を日本国内のATMから引き出す場合、『ATM利用手数料のみ』発生し、海外送金手数料は発生いたしません。

ATM利用手数料については香港ドル普通口座から20香港ドル(約267円)引き落とされます。

また、日本を含むどこの国のATMでも現金を引き出す場合は、香港ドル普通口座預金の残高から引き出されます。
日本円などでご入金されている場合は、インターネットバンキングで事前に香港ドルに両替しておく必要がございますので、ご注意ください。

インターネットバンキング

インターネットバンキングをご利用になりますと『海外送金』『外貨預金』『投資商品の購入』など、どこにいても24時間便利に活用する事が可能です。

インターネットバンキングは英語表記となっておりますので、簡単にご利用いただけますようPPSでは日本語で細かく解説したマニュアルをご準備いたしております。

ツアー参加者には無料でプレゼントしておりますので、いつでも簡単にインターネットバンキングがご利用いただけます。

PPSでは、HSBC香港の口座開設ツアーを行っております。

PPSの口座開設ツアーでは口座開設サポートだけではなく、HSBC香港の口座を活用できるように金融ツアーとなっております。

口座開設後のサポートも含め、現地スタッフとの連携など万全の体制でサポートさせていただいております。

また、『業界最安値』『サポート満足度 No.1』に挑戦しておりますので、高品質のサポートを格安の料金でご提供いたします。

※ 目的が口座開設のみの場合、現地での集合・解散となります。詳しくはお問い合わせください。

PPSならではのサポート
  • 英語・広東語を覚える必要がありません

    PPSでは口座開設ツアーの際、現地スタッフも同行しますので、英語や広東語が話せなくても口座の開設が可能です。

    口座開設後もしっかりとサポートいたしますので、英語・広東語の勉強に費やす時間を節約する事が出来ますし、口座を活用したい時・思いがけないトラブル(カードの紛失など)時・情報の変更を行いたい(引っ越しで住所が変わるなど)時も心配ございません。

  • 情報が新しい

    HSBC香港の口座開設において再々話題となるのが、ある日突然必要書類が変更されたり、受付方法が変更される場合があります。

    実際以前は郵送でHSBC香港口座が可能だったのですが、現在は受け付けてもらえなくなったりと日々変わっています。

    PPSでは現地スタッフとの連携で常に新しい情報を入手可能なため、こういったトラブルも回避する事ができます。

  • 口座の活用

    実は口座開設のみが目的でしたら、少しの英語とインターネットなどでの情報収集(『必要書類変更』の場合がございますので、最新情報を収集する必要があります)といった事前準備をしていれば開設は可能だと思います。

    ただし、開設後のご利用はすべて英語でのやり取りになります。ご自身で開設された場合、英語を覚える必要が出てきます。

    PPSでは開設後のサポートとして口座の上手な活用方法のご相談などをお受けするだけでなく、活用するために必要なご準備のお手伝いもさせていただいております。

  • 金融セミナー

    個人では訪問が難しい現地の金融機関の『視察』や『金融セミナー』にご参加いただけます。

    正しい知識と最新の情報を得ることで、トラブルになりそうな問題を事前に回避したり、チャンスを見つける視野を広げたりと、資産運用の手助けになると思います。

  • 口座開設後のサポート

    PPSではサポートにかなり力を入れております。

    何故なら、お客様自身の大切な資産運用のサポートを、信用できない所に頼みたくないと思うからです。

    PPSでは、まず口座開設の内容やメリット、資産運用の際のリスクなど、しっかりとご説明させていただいております。

    また、口座開設後の上手な活用法やトラブルのご相談も随時受け付けております。

PPSではどなたでもお気軽に、安心してご参加いただけますよう『業界最安値』『サポート満足度 No.1』に挑戦いたしております。

ツアー料金

ツアー(2泊3日) 価格:68,000円~

  • セット内容
  • 往復航空券
  • 豪華ホテル
  • 豪華な食事
  • 金融セミナー
  • 香港観光
  • 口座開設サポート
  • 口座開設後のアフターフォロー
  • 日本語のマニュアルプレゼント
ツアー日程の例
口座開設ツアー日程の例
日程 都市名 時間 交通 ツアー内容・宿泊・食事条件
1日目 羽田 or
関空 or
福岡発

香港着
10:50

15:00
CX511
  • キャセイパシフィック航空(予定)にて
  • 羽田・関空・福岡より香港空港へ
  • 到着後ホテルへご案内いたします。 (香港泊)
2日目 香港 終日 専用バス
  • HSBC香港口座開設
  • 金融セミナー
  • 金融機関視察 (香港泊)
3日目 香港発

羽田 or
関空 or
福岡着
14:55

20:50
CX510
  • 香港空港へご案内いたします。
  • 搭乗手続き後、羽田・関空・福岡空港へ
  • <確認事項>
  • ※ 香港・マカオツアーにする事も可能です。その際は3日目がマカオのご案内となりますので、3泊4日のツアーとなります。
  • <注意事項>
  • ※ 現地の諸事情や交通機関のスケジュール等で日程が変更となる場合がございます。
  • ※ HSBC香港の口座開設のみの場合、現地集合・現地解散となります。
    詳しくはお問い合わせください。
  • ※ 利用航空会社はキャセイパシフィック航空(エコノミークラス)を予定しておりますが、空席状態により乗継便利用航空会社になる場合がございます。
  • ※ ホテル・お食事は全部こちらでご用意いたします。
ツアー注意事項

ツアーは金融ツアーとなっております。
また表記しておりますツアー料金も、金融ツアー参加の方での料金となっております。あらかじめご了承ください。

口座開設ツアーに参加する際に必要な書類を記載しております。

HSBC香港側で度々変更が行われるため、ここに記載されているものと違う書類が必要な場合がございます。
随時更新しておりますが、更新のタイミングの兼ね合いもございますので、詳しくはお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

必要な書類
パスポート

有効期限が3ヶ月以上あるもの

結婚等で姓が変わられた方など、パスポート記載内容に変更がある方は必ず口座開設前にパスポートの切り替えをお願いしております。

※ 口座開設後にパスポートが変わった方は、口座開設時に提出したパスポートを必ず保管しておいてください。
変更手続き等ができなくなってしまいます。

国際運転免許証 もしくは 英文の残高証明書

どちらも発行から3ヶ月以内のもの

国際運転免許証の場合

自動車運転免許証をお持ちの方は、運転免許試験場での手続きですと1時間程度で即日交付されます。

警察署でも申請できますが、その場合2週間程度お時間がかかります。

申請に行かれる際はパスポートと写真をご準備のうえで行かれますとスムーズに手続きが進行できるかと思います。

※ 国際運転免許証を発行してもらう際、筆記テストやドライビングテスト等はございません。

※ 原付の運転免許証では国際運転免許証は発行してもらえませんのでご注意ください。

英文の残高証明書

日本の銀行に依頼する場合、下記の項目が必要という事を行員にお伝えください。

  1. ご自身のお名前 (英語)
  2. 住所 (英語)
  3. 銀行印とサイン
  4. パスポート番号の表記

英文の残高証明書の方が国際運転免許証よりも好ましいとの事でした。
特に理由が無い場合は英文の残高証明書のご準備をおすすめいたします。※ 2016年3月時点

残高はHSBC香港の口座開設に関係ございませんので、残高が1円でも問題ありません。

英文の残高証明書の発行は申請から2~10日と金融機関によって様々です。

※ 英文の残高証明書は金融機関によってはHSBCで受付できないものがございますので、事前にご相談ください。

日本国内にいながら開設の場合
パスポート(コピー可)

有効期限が3ヶ月以上あるもの

コピーの際は、ご自身の写真が入っているページ全体を文字が読めるサイズでコピーしてください。
右上に記載されていますパスポート番号などが見切れていたり、文字が認識できない場合は口座開設が出来ない場合がございますのでご注意ください。

結婚等で姓が変わられた方など、パスポート記載内容に変更がある方は必ず口座開設前にパスポートの切り替えをお願いしております。

※ 口座開設後にパスポートが変わった方は、口座開設時に提出したパスポートを必ず保管しておいてください。
変更手続き等ができなくなってしまいます。

HSBC香港の口座開設に関してよくある質問をまとめています。
解決しない場合はお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

口座開設
お金はいくらぐらい持っていけばいいですか?

いくらからでも口座開設は可能ですが、残高によって口座維持手数料が発生いたしますので、その点を考慮した金額をご準備いただければ良いかと思います。
また、せっかくの香港ツアーですので、観光やお土産代などもご準備しておかれるとより楽しめると思います。

お金は日本円のままでいいですか?

日本円のままで問題ありません。お預入れの際に様々な通貨に両替してのご入金が可能です。
ただし、外貨入金(日本円含む)には0.25%の入金手数料が必要となります。

年齢や職業による制限などありますか?

基本的に18歳以上であれば、学生の方や主婦の方、または引退された方でも開設可能です。

ATMのカードは郵送になるのでしょうか?

ATMカードは当日発行されますので、口座開設後すぐにお受け取りになれます。

口座が開設できない場合はありますか?

2016年9月現在の時点では100%開設できております。
ただし、今後HSBC香港の都合で口座開設できなくなる可能性もございます。

共同名義(ジョイント)口座は一人だけツアーに参加すればいいですか?

共同名義(ジョイント)口座の場合は、お二人とも一緒にお越しいただく必要がございます。
また、お二人とも18歳以上という条件を満たす必要がございます。

必要な書類は「必要書類等」のページに記載されているものだけ?

HSBC香港側で変更がなければ『必要書類等ページ』に記載されているもので問題ございません。
時期によっては頻繁に内容が変更される場合がございますので、ツアー参加を決定された際に再度担当からお知らせいたします。

投資口座は開設できますか?

投資口座の開設も可能です。一部のグレードは投資口座が付いていないとの情報を目にする事がありますが、グレードに関わらず投資口座は開設できます。

インターネットバンキング
インターネットバンキングはいつから利用できるようになりますか?

口座開設後、インターネットバンキングの設定を行えば即時利用可能になります。

英語が苦手でもインターネットバンキングは使えますか?

ツアー参加者にはインターネットバンキングの使い方を日本語で解説したマニュアルを無料でプレゼントしております。
万が一マニュアルで解決できない場合でも、お問い合わせいただけましたら無料でサポートいたしますのでご安心ください。

金融ツアー
金融ツアーとは具体的に何をするのですか?

銀行口座開設をはじめとし、香港の優良ファンドや香港金融庁の訪問など、なかなか一般では立ち入る事のできない金融機関をご覧になれます。
また、せっかく香港への渡航ですのでアクティビティー満載でとにかく楽しめる環境をご用意しております。

参加は強制なのですか?

表記のツアー料金は金融ツアーに参加される方の場合の料金となっておりますので、予めご了承ください。

その他
ATMのPINコードを変更したいのですが?

ATMのPINコード(暗証番号)は日本では変更する事ができません。
HSBC香港のATMで変更が可能です。

ATMで現金を引き出したらどうなるの?

HSBC香港のATMカードから現金を引き出す場合、どこの国であっても常に香港ドル普通預金口座の残高から引き出しとなります。
例えば入金時に日本円で入金した場合はインターネットバンキングで香港ドルに両替する必要がございます。
旅行先などでATMから現地通貨の現金を引き出す事が多い場合などは、入金時に香港ドルで入金すると良いでしょう

ATMで現金が引き出せません

引き出し限度額の設定忘れや、香港ドル普通預金口座が残高不足となっていませんか?
海外のATMで現金を引き出す場合、事前に引き出し限度額をインターネットバンキングで設定する必要がございます。
もし解決しない場合は、無料でサポートいたしますので、お気軽にお問い合わせください。

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