PPSの口座開設サポートについて

日本にいながら開設可能

PPSでは、HSBC香港口座を日本にいながら開設できます。

香港に行く時間が取れない方や、PPSの香港ツアースケジュールにどうしても時間が合わない方、飛行機に乗れない方などに向けたサービスとなってます。

料金はすべて込み 180,000円で開設が可能です。

もちろん万全のサポートもいたしますので、これまでHSBC香港口座の開設に踏み切れなかった方や、開設を諦めていた方なども安心してご利用いただけると思います。

キャンペーンの開催中は、さらにお得な価格で開設できます。
キャンペーン情報を見る

日本にいながら口座開設について
  • メリット

    香港へ渡航する時間がなくても開設可能

    飛行機が苦手な方など、どうしても香港に行けない場合も開設可能

    基本的にお電話やメールでのご対応となりますので、拘束時間がありません

  • デメリット

    香港ツアーに比べ料金が割高となります。

    口座開設完了までに3ヶ月前後お時間がかかります。
    ※ HSBC香港側の都合により、さらにお時間を要する場合がございます。

  • 料金について

    料金については、HSBC香港口座自体の開設には費用は一切かかりません。

    日本にいながら開設を可能にするためのサポート料となっております。

    日本にいながら開設を可能にするには、現地スタッフとの連携をはじめ、書類の管理に司法書士や弁護士などを通す必要があるため、どうしてもこの金額が必要となります。

  • よくある質問
    • 本当に日本にいながら開設可能なの?
    • PPSでは2016年9月現在も、開設が出来ております。
    • 開設が出来なかった場合は?
    • 万が一開設が出来なかった場合、全額返金させていただきます。
    • 口座開設費用の支払方法を知りたい
    • お申込みされましたら自動返信メールが届きます。そのメールに振込先を記載しております。
    • 英語は全然話せないけど、開設できますか?
    • 問題ありません。PPSですべてサポートさせていただいております。
HSBC香港について
HSBC香港のメリット
メリット1
国内・海外の提携ATMの利用
HSBC 香港口座は国内・海外のATMで現地通貨で引出しが可能です。
さらに、ユニオンペイ(中国銀聯加盟店)でショッピング決済も可能。
メリット2
様々な通貨で預金可能
近い将来到来する円安に備えて日本円・USドル・香港ドル・ユーロなど、
様々な海外の通貨で預金が可能です。(マルチカレンシー口座)
メリット3
ネットバンキングも可能
ネットバンキングを使えば各通貨移動が簡単です。
さらに、セキュリティーデバイス(端末)のお申込により、手続の幅が広がります。
口座開設サポートの口座種類

HSBC香港での口座開設時には、ベーシックセービング・アドバンス・プレミアの個人口座をお選びいただけます。

12 種類<香港ドル、米ドル、ユーロ、日本円、英ポンド、人民元等>の通貨による預け入れが可能です。(マルチカレンシー対応)

<ATM>世界各国のATMにて現地通貨でのお引き出しが可能でございます。

<口座維持手数料>1HKD(香港ドル) = 13円
パーソナル・インテグレイテッド・アカウント
(旧スマートバンテージ)
3ヶ月平均預金残高 1万HKD(香港ドル)以上
日本円で約13万円以上
1万HKD(香港ドル)未満
口座維持手数料 無料 60HKD(香港ドル)⁄月
日本円で約780円
アドバンス 3ヶ月平均預金残高 20万HKD(香港ドル)以上
日本円で約260万円以上
20万HKD(香港ドル)未満
口座維持手数料 無料 120HKD(香港ドル)⁄月
日本円で約1,560円
プレミア 3ヶ月平均預金残高 100万HKD(香港ドル)以上
日本円で約1,300万円以上
100万HKD(香港ドル)未満
口座維持手数料 無料 380HKD(香港ドル)⁄月
日本円で約4,940円
  • ※ 預金残高は、全ての通貨と投資口座の残高も含めた総額です。
  • ※ 口座維持手数料の変更時は通知のないことがあります。

◆ ご自宅宛に明細書<ステイトメント>が郵送され状況確認ができます。

◆ 日本ではゆうちょ銀行やセブン銀行のATM から日本円で現金引出しが可能です。<手数料別途必要>

HSBC香港の口座開設サポート

アベノミクス効果による円安によって、海外投資を始められる方が急増しています。

世界80カ国以上に営業拠点を持つ世界有数の金融グループである香港上海銀行。

S&P格付けでは A+ を獲得する香港上海銀行(HSBC香港)の個人口座開設を、PPSではしっかりとサポートいたします。

年金制度に対する不安もさらなる追い風となって今は富裕層だけでなくサラリーマンや主婦などにも海外での資産運用は身近なものとなってきております。

英語がしゃべれないといった方でも、弊社では郵送による口座開設をいたします。

お客様が安心して口座開設をしていただけるよう、口座開設完了までサポートいたします。

HSBC香港についてもっと詳しく見る

口座開設に必要な書類の準備

  1. パスポートのカラーコピー
    • パスポートの写真ページのコピー(カラー)が必要となります。
    • 有効期限が6ヶ月以上残っているかをご確認いただき、写真が記載されているページの見開き全体を、文字が認識出来るサイズでスキャンしてください。
    • また、トラブルを防止するために、『スキャン』での画像データを推奨しております。
      デジカメ・スマートフォンでの撮影はご遠慮ください。
  2. 住所証明書類
    1. 日本の運転免許証
      (両面カラーコピー)
    2. 住民票
      (発行3ヶ月以内のもの)
    3. 銀行英文残高証明書
      (原本)

    それぞれのご準備が揃いましたら、
    あとはお申込みで完了です。※ 2. 住所証明書類は上記3点のうち、いずれか1点

口座開設お申込み

FAXでのお申込みをご希望の場合は、『FAXでお申込み』の項目にある用紙をダウンロードしていただき、必要事項をご記入ください。

お申込みフォームからのお申込みの場合は、下記お申込みフォーム内容を全てご入力いただき送信してください。※ お申込み完了後、自動返信メールが届きますので必ずご確認ください。
※ メールが届かない場合はお問い合せフォームかお電話でご連絡いただけますようお願いいたします。

FAXでお申込み

お申込み用紙をご記入の方は下記番号までFAXで送信してください。
097-529-9136
※ パスポートのコピーはカラーが必要となりますので、FAXでは受付できません。ご注意ください。

お申込みフォーム

個人情報

お名前 (日本語)
例) 大分 太郎
生年月日
性別
婚姻状況
学歴

連絡先情報

メールアドレス
例) info@example.com
メールアドレス(携帯)
自宅電話番号
例) 03-1111-2222 ※ ハイフンなしでも可
携帯電話番号

住居情報

※ 『住所証明書の住所』と『お申し込み住所』が違う場合は受付できません

郵便番号
例) 111-2222 ※ ハイフンなしでも可
住所
住所(フリガナ)
住宅事情
居住年数
※ 居住年数が3年以下の場合、下記に前住所を入力してください
前住所(3年以下の方)
本籍
例) 大分県大分市府内町1丁目1番
国籍
例) 日本 ※ 国籍が複数ある場合は全て記入してください(ダブルの方等)

▼ 郵送先を現住所以外をご指定の場合、郵送先住所をご入力ください。

郵送先住所
郵送先住所(フリガナ)

パスポート情報

お名前(ローマ字)
※ 氏名のローマ字はパスポートと同じものを記入してください
パスポート番号
例) AB1234567
有効期限
発行国
例) Japan、日本

職業状況※ HSBC側での対応が非常に厳しくなってきましたので、必須項目以外もできるだけ全てご入力いただけますようご協力お願いいたします。

雇用状況
勤務先名
※ (株)などの記号は使用しないでください
勤務先名(フリガナ)
勤務先住所
勤務先住所(フリガナ)
勤務先電話番号
業種
例) サービス業、建設業、ITなど
職業
例) サラリーマン、大工、店員など
役職
例) 取締役、課長、店長など
就業年月日
基本給 ⁄ 月
例) 25万円
ボーナス・年金 ⁄ 月
例) ボーナス(100万円)
家計全体の収入 ⁄ 月
例) 1000万円

口座開設情報

口座開設の目的
希望する口座の種類
資金の出所
例) 給与・年金など

HSBC香港口座開設ツアーも行っております。HSBC香港ツアー詳細ページ
ツアーでの口座開設をご希望の方は下記電話番号までお問い合せください。